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Archive for August, 2012

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おもろさん2

August 31, 2012

というわけで、ひとつ前の続き「おもろ」さんでの最初のお酒はこの2つ!
NEXT5メンバー蔵の青とクリア。青は白瀑さんの夏限定・ブルーハワイ!

ゆきの美人さんは「しぼりたて夏吟醸」爽やか!  この蔵はHPナシで→蔵元杜氏の小林忠彦さん

枝豆の食べ比べ!「湯あがり娘」と「湖畔の豆」すてきなというか、なんとも秋田らしいネーミング。コク系とグリーン系。こういう食べ比べは楽しい!

クレソンのナムル。こういうの大好き。醤油と砂糖の味付けじゃないものが食べたい時、おもろさんは助かります。

ミズの季節。これはミズ玉の野菜ジュレサラダ

アジのごまユッケ。濃厚なおいしさ。

お次のお酒はこちら!NEXT5 引き続き

「青やまゆ 純米吟醸 美山錦」
「裏ラベルは祐輔さんからのLOVE LETTERです〜❤」という女子がいたなあ。
●blog  新政×春霞

まろやかな甘さは、まさに6号祐輔ワールド。
それから気になっていたメニューに挑戦!


「塩分補充!!脳研一直線!!」
塩大好きな秋田人は激辛ものが大好き。それで脳研に間違いなくお世話になるメニューとのこと。
→ 脳研

その脳研行きまちがいなしの超激辛の鮭を見せてもらいました。焼いたら塩がふいて真っ白に。さすがに最近は激辛が減りつつあり、市場で買うそうです。
おもろさんいわく「ヨーコさん、カバンに入れて持ち歩いても、いたみませんから!」
秋田の人はカバンで持ち歩くんかいっ!

とはいえ、冷蔵庫がない時代は塩で保存をしっかりした日本人の知恵。だから、ちょっとだけ食べたらいいと思います。
これにはNEXT5 春霞「栗林」のお燗酒を合わせました。
あ、コーエーさんのお酒「一白水成」を飲み忘れました〜。次回!まさにNEXT!
そのNEXT5 が東京にやって来る!
↓ ↓ ↓

魂志会とNEXT5+1の日本酒の夜
_______________

さてそのあと、偶然、秋田入りしていた梅原真さんと合流!ホテルメトロポリタンの万葉で、きき酒師推薦の春霞を一杯飲みましたヽ(^。^)ノ

おもろさん1

August 29, 2012

20120820の夜、久しぶりにおもろさんへ行きました。
このお店は20110311の夜、お世話になった一生忘れられないお店です。あの日から、1年半が立ちました。
●blog 20110311東日本大震災
久しぶりのおもろさ〜ん

懐かしい黒板の文字!クレソンナムルやみず玉など!そそられる文字がいっぱい

がっつり動物性素材の黒板!
えっなになに「磯野家の謎」って!?
それから
「塩分補充!!脳研一直線!!」
なんじゃそりゃ〜〜〜っ(*_*)

そして、お酒のお品書き黒板。秋田のおいしいがいろいろ!

まずは!透明なのと青いのと!?

偶然、お会いできた秋田県酒造協同組合・東海林剛一さんと一緒です。ブルーハワイ、そしてゆきの美人を。

ハワイと雪……。対照的な秋田のお酒2本です。
つづく

青空と蓮の花、名残の夏

August 28, 2012

8月も後半だというのに全国各地で30度ごえが続く酷暑。空の色も濃いブルー色。雲の輪郭もくっきりはっきり夏の空です。

日本は広いなあ

世界は広いなあ
20120820 ANA873便 767-300の窓より

この季節、蓮の花が満開!
秋田市の千秋公園バス停前のお堀には、蓮の花がいっぱい(冬の間はまったくわかりませんでした)その凛とした美しさに、しばし見とれてしまいました。

その昔、宮城の農家・遊佐康弘さんに連れて行ってもらった登米市長沼の蓮の見事さを思い出しました。●blog 2009遊佐さんの新米
数十万本と言われる膨大な蓮の花で埋めつくされた湖を、小さな船がゆっくり進みます。どこを向いても蓮の花、花、花。極楽浄土とはこのことかと!(行ったことありませんが〜)
今年は大切な人が何人も旅立ちました。その素晴らしい蓮の花を見せてくれた遊佐康弘さん、御前酒の辻均一郎さん、そして義父。おいしい、楽しい、嬉しいそんな感動をともにした人と会えなくなるのは、なんとも寂しいことです。

とはいえ、こうして、花が咲いて、それ見ている自分がいて

この一瞬をムダにしてはいけないと思うのです。
美しい、おいしい、嬉しい、楽しい、幸せ
なにかしら人の役にたつことをして、喜ばれるそれが最高の時間です。
トータル時間は一瞬の積み重ね。

先日、ピラティスの先生から白隠禅師の「動中の工夫静中に勝ること百千億倍」の話を聞きました。解釈がいろいろある言葉です。
そのあと先生が「考えてもどうしようもないことが頭から消えない。そんな時ってありますよね。その時は、体の動きに集中するといいですよ。今、右足が動いている、次は左足という具合。体に集中すれば辛い寂しい気持ちも意識から離れます」
ほ〜っ!
どうしようもないことが頭にある時は、免疫力も下がり気味。そんな時は体を動かすこと、無心に没頭。今を生きてる体に集中ですね。まさに「動中の工夫」
誰か、静かにつらそうな顔してる人がいたら、このことを伝えたい!と思った次第ヽ(^。^)ノ
*遊佐さんは息子さんが帰郷してあとを継ぎました!

暑い夏も残りわずかです。
撮影/RICOH GXR A16

にほん酒やさんの日本酒

August 27, 2012

ひとつ前の続き。にほん酒やに思う完結編。
にほん酒やさんに初めて行った時のこと。2011年12月6日火曜日

勅使河原加奈子↑さんが「スバラシイんです!」と絶賛連呼
加奈子さんとは料理通信の取材で一緒に鳥取へ→
●blog 料理通信:鳥取市の谷本酒店
●blog 鳥取市ではしご酒「しもむら」
●blog はしご酒2居酒屋小次郎
●blog はしご酒3ジュジュアンさん
鳥取では、谷本さんが選んだめくるめく純米酒をリオネル・ベカシェフ(当時、キュイジーヌ[s] ミッシェル・トロワグロ。現在はESqUISSE )とともに、たっぷり味わってもらいました。
その後、日本酒に開眼したと聞いて嬉❤
加奈子さんはその先を探るべく、近所の「にほん酒や」さんへ。さらなる素敵な感動がそこに

山形県は鯉川さんの亀治好日。地元で栽培した「亀の尾」を使用した純米吟醸酒。里芋の揚げたものと

岡山県は丸本酒造さんの農産酒蔵。自社栽培の山田錦を使用

にほん酒やさん、夜になるにつれ、どんどん人が増えてきて、あっという間にカウンターがいっぱい。ひとり、またひとりと増えていくのが面白い! 飲むのはモチロン、すべて日本酒

岩手県は川村酒造店の酔右衛門。徳島県の阿波山田錦を使用 ●blog 川村酒造店さんに教わったゆるゆる肴

島根の十旭日が↑ありえない勢揃い
加奈子さんがペペロンチーノの香りがする日本酒があるという

「あれは、十旭日の改良雄町、22BYとか(液体の色が黄色)を熱燗でいただいたときに、パリ在住の友人が突然、「ペペロンチーノの味がする!」と変な事を言い出したのです。
香りを確かめるとまさにトマト&唐辛子でした。
香りっていうか「におい」ですねー。なんでこの店にはトマトとバジルのピッツァがあったり、カレーがあったりするんだろう?」

焼き野菜に、トマトとバジルのピザ
「そんなことを思ったら、ここにある「和食」ではないメニューたちにぴったりこれらの酒があうことに驚きを覚えました」

アボカドの味噌漬け 大那のきもと造り特別純米

「それまで、日本酒のマリアージュがピンとこなかったのは、寿司屋だから割烹だから、そりゃ今夜は日本酒でしょう、というモチベーションでしか日本酒を飲まなかったからです」
「また端麗辛口といいながら、刺身や、醤油、出汁を使った和食と合わせていると、だんだん口がまったり甘く重くなってしまって、おいしいのかもしれないけど、感動できませんでした…あくまで個人的感想ですが」

鯉川の阿波山田錦のお酒

左)「安東水軍」。右)アツアツのイカゴロ丸干し
「なので、にほん酒やはまさに目からうろこ体験。まだまだ日本酒のマリアージュ体験は始まったばかりで、未知なる可能性を秘めています」

「にほん酒やで、20代の女性とか、ふつうならワタミでサワーとか飲んでてもおかしくない若い世代が、楽しく美味しく、裏ラベルを読みながら、店長の高谷さん他スタッフのおすすめを飲んでいるのを見ると「この国も捨てたもんじゃないな…」とひとり目頭が熱くなるおばさんなのでした(笑)」

とカウンターで。勅使河原加奈子ことテッシー。
にほん酒やさんのスタッフは全員、日本酒の説明が押し付けがましくなく、それでいて知識、見識も素直で楽しい!

どんなことでも丁寧にこたえてくれます。なにしろ全員感じいい!

ひと昔前の地酒専門店は、ウンチクオヤジ、ネクラオヤジ、オタクオヤジ、刺身を妙に売りたがるサシミオヤジ、不潔なキタナイオヤジ、こぼし酒提供の店(今スグやめろっ!)、お酒を小売価格の5倍で売ろうとする店etc.が多かったです(今もあります。絶対行きません)。もっとお酒と料理を大切に扱ってほしいと願います。

〆のご飯も毎日、変化。この日は焼きおにぎり、生わさび飯

お見送りしてくれる店長の高谷さん、ひとつ前のblog、30時間営業の顔 とはちょと違う(笑)。いや、半年で顔変わりました!

撮影/RICOH GR DIGITAL 3

にほん酒やさん3周年

August 24, 2012

おもしろすぎるにほん酒やメンズ。3人から4人体制になり、朝も昼も営業することに。
このにほん酒やさん、イベントが毎回、おもしろい。3周年を記念して30時間営業をするという。

店長の高谷謙一さん。閉店まであと1時間、29時間後に訪問してみましたヽ(^。^)ノモノズキ

カウントダウンを見届けたいというお客さんでお店は超満員! 30時間のあいだ、2〜3回顔を出す人もいたそうです。
こちらの店が凄いと思うのは、十四代や飛露喜、磯自慢、新潟系など、いわゆる”銘柄”がないこと。はっきりいって売りにくい!?お酒が中心。なのに人気! 決して飲みやすいお酒ではないけれど、その酒ならではの温度で提供、ものによっては割り水して温めたりと丁寧。加えて説明が気持ちよいのでファンが多いのだと思います。

鳥取の富玲なんてのもあるし…。しかも、きもとだし。

風の森の笊籬採り=いかきどりもあるし。

以下、お品書きです。
飲み物の部

お料理の部

という感じです!
そして
とうとう30時間営業達成の瞬間に!乾杯は蕎麦猪口で。注いでくれたのは秋鹿。

かんぱ〜い!3周年おめでとうございます。

女子もたくさん!雰囲気は吉祥寺らしいですね。

日本酒に対し、独自のセンスで(笑)しなやかに提供する店長の高谷さん。サービスは心地いいのです。この店を教えてくれたのは勅使河原加奈子さん。サービスを非常に高く評価。

その加奈子さんは七里ヶ浜→吉祥寺ライドの帰りに寄ったという。加奈子さん写真拝借!

厨房の3人に「トリオで撮るよ〜」と言ったら

瞬時にこの顔。この人たちったら。

見送ってくれる店長。
20120625 じゅうじあさひの会もありました。会の正式名称は「+旭日にまみれる会」

蔵元娘で副杜氏!寺田栄里子さんです。
にほん酒やさんより「十旭日。昨年開栓のものや四合瓶なんかも合わせたら40種類以上ありました。くれぐれも。くれぐれも全て呑もうとしないでください!危険ですっ」

大阪の燗の美穂さんも!

ありすぎるほどあった。
●栄里子さんと十旭日にまみれた方々の記録

HP 内に「にほん酒やTV」あり。ヒマなときにみてください。

第25回にほん酒やTV「全力疾走のあとのお燗酒 シュウの場合」
●にほん酒や
東京都武蔵野市吉祥寺本町2-7-13
レディーバードビル101
TEL:0422- 20-1722
営業時間
8:00~14:00 17:00~24:00

魂志会とNEXT5+1の日本酒の夜

August 22, 2012

日本酒の会がメジロオシの季節となりました。中でも風変わりな組み合わせ!?
あのやんちゃな★広島の魂志会と
あの秋田のNEXT5+1❤が
東京は表参道で一緒に会をする!という
NEXT5 & 魂志会
「それはそれは楽しい日本酒の夜」

メンバーの顔が浮かぶと笑えます。なぜか。

わっる〜っ魂志会のナンバー2

「日本酒はじめてさんにこそ来てほしい〜♡」と今田美穂さん。魂志会・紅一点!(同い年です)
こんな会もありました→●blog 20101002富久長100年

雑誌dancyu 2010年3月号「日本酒」絶好調宣言!で紹介された魂志会 from 広島の写真(町田編集長。お借りしました〜)
そして

ズラリ! NEXT5 ★ ★★★★ from 秋田
ここに「やまとしずく」の

伊藤洋平さんがプラスしての6人体制!

↑秋田市内の2蔵元・右「ゆきの美人」小林さん(美穂さんと同じく同い年なんです)
左が新政の佐藤祐輔さん→こちらのブログに今回の会の成り立ち紹介あり。
このブログに、お酒出品情報あり!すると「ラストにあの酒が」と、ううむ、一部に行こうと思ってましたが、二部に行きたくなったり…うーん。困っちゃうリンダ!
池袋の升新商店さんにも詳しい紹介あり
→ ネクストファイブ秋田県若手酒蔵元&杜氏集団
イベント開催は
9月7日金曜日
18:30と21:00の入れ替え制で各回4000円

◎参加蔵元

・秋田醸造 「ゆきの美人」小林忠彦
・栗林酒造店 「春霞」 栗林直章
・山本合名 「白瀑」 山本友文
・福禄寿酒造 「一白水成」 渡邉康衛
・新政酒造 「新政」 佐藤祐輔
-plus-
・秋田清酒 「やまとしずく」伊藤洋平
・相原酒造 「雨後の月」相原準一郎
・金光酒造 「賀茂金秀」 金光秀起
・天宝一 「天宝一」 村上康久
・今田酒造本店「富久長」 今田美穂
・宝剣酒造 「宝剣」 村上康久
・美和桜酒造 「美和桜」 坂田賀昭
楽しみ!ヽ(^。^)ノ
チケット予約は e+(イープラス)
その後の祐輔さん報告→青山イベント続々報!!

秋田です

August 21, 2012

昨日から激暑の秋田入りしています(空港降りた瞬間、那覇かと思いましたっ)
今日明日とセミナー講師を努めます。
ほぼリアルタイムの情報は←左の「携帯百景」にUP。
昨日は偶然が重なり、東海林さん、梅原さんに会えて、それはおいしい楽しい夜となりました!
いただいたお酒は、ゆきの美人→やまユ→栗林→春霞

強力生産者の山西さんの大麦で

August 20, 2012

山西さんが住む鳥取県西伯郡伯耆町は大山水系です。

大山の水の良さはサントリーとコカコーラからペットボトルで商品化されるほど。

山西さんが教えてくれた地蔵滝の泉は名水百選、そして田んぼの水源、大成池は名ため池百選に選ばれているそうです。

「名ため池百選」とは初耳でした。
大山の水そのままでは冷たすぎて、そのまま田んぼに入れると「青立ち(稲に実が入らない)」してしまうため、いったんため池に入れて温度調節するのだそうです。

地蔵滝の泉

地蔵滝の泉からほど近いところにあるのが、地ビールの大山Gビール!

自然環境を生かした地域振興に命をかける山西さん。
酒米・強力の他、ビール大麦「ダイセンゴールド」も栽培しています。その大麦を使ったビールは大山Gビールで人気商品!

これが、山西さんのビール大麦を使った「大山ゴールド」

大山ゴールドは限定商品です。
最近、ヴァイツェンが高い評価の大山 Gビール 。製造は日本酒蔵元の久米桜酒造です。

もう15年周年ですか。地産地消フェアを開催中。

大山Gビールはもちろん本元の日本酒もあります。「八郷」は地元の酒米が素晴らしいので商品名になった銘柄。地酒は腕のいい農家がいてこそ成り立ちます。
自然環境を生かした地域振興を願い、地域の特性を農産物へ!という旗振り役の山西さん。栽培が難しくとも技術の高さでチャレンジ!

地元伯耆町の井上さんの豆腐。食べごたえあり!

境港のカニクリームコロッケもありました。

地産地消フェア〜

もう一杯は、ピルスナーです。

鳥取県の夏!日本の夏!

つづく
撮影 RICOH GXR A16 24mm-85mm

鳥取の酒米・強力の田んぼへ

August 19, 2012

鳥取県の酒米・強力が最近すこぶる美酒。
●3月24日鳥取民芸の器と純米酒「強力」event
日置桜さんの強力も素晴らしいし、今、注目の酒米です。田んぼを見たくなり、帰省したさい、千代むすび酒造の坪井杜氏に案内してもらいました。この田んぼは米子市と南部町の境にある武本さんの田んぼ。
ど炎天下!の中、たくましく生長続けていた強力!

強力は分けつが少なく、ひと株15本。
あの山田錦でも18本。飯米のコシヒカリは20から25、日本晴はそれ以上といいます。間隔をあけて光と風通しよく栽培しています。

稲をチェックする坪井杜氏。

強力米生産者、武本さん
「いい酒米を作ると、評価してもらえるのが嬉しい」

「評価が若返りのコツです(笑)一日一日が楽しい!」

出穂始まりました!

ここ3年ほど、この川に生活排水が流れ込まなくなり、水質がきれいになったそうです。「ホタルやタニシが戻ってきましてね」と嬉しそうにいう武本さん。タニシですが、このあたりではジャンボタニシは出ないそうです。

そしてお次は大山の麓。山西さんの田んぼへ。標高250m

もちろん強力!鳥取県の西部地区で最初に栽培した山西さんの田んぼ。家の前にあります。

水は潤沢。大山水系です。

「山田錦はこれくらい、強力はここまで伸びます」と山西さん。

山西さん78歳!

こちらも出穂が始まりました。

坪井杜氏と山西さんです。千代むすびの岡空社長が強力の栽培を山西さんに頼んだのがきっかけ。それから千代むすびで強力のお酒が誕生。今は山西さんを始め、武本さんなど栽培者が増えました。「強力で金賞をとりたいです!」と坪井杜氏。

農業一筋、半世紀以上「当時、長男が東京の大学に行くなんて反対されましてねえ」。今は250aを奥様と2人でこなします。
奥様がスイカを持ってきてくださいました。伯耆のスイカ。おいしかったこと〜!
そして山西さんが栽培しているのは米だけではありません。
大麦も!!!

撮影 RICOH GXR A16 24mm-85mm

境港防波堤灯台

August 15, 2012

境港の突端にある境港防波堤灯台。最近はLED灯器だそうです。
●航路標識
このあたりは釣りのメッカで、子供の時によく釣りにきたものでした。奥は曇って見えませんが大山です。
●境海上保安部の担任水域
撮影 RICOH GXR A16 24mm-85mm

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