Sidebar Window


Search




Sidebar Window


Sidebar Window


Sidebar Window


Sidebar Window




Topics



Monthly Archives





« インド三大茶園とveganアフタヌーンの会終了! | Home | 8月31日は「夏摘み茶葉でプレミアム・アイスティー ダージリン、ニルギリ、アッサムで香りと味を楽しむ」 »

週刊ダイヤモンド 新日本酒紀行 地域を醸すもの・天穏

a

今週号の週刊ダイヤモンドの連載

img_e711cd0d1add2a7353689d733c93dd22465141-450x53

島根県の天穏さんをご紹介しています!

mm

右が蔵元の板倉啓治さん、左が出雲杜氏の小島達也さんです。

天穏さんは、島根県出雲市らしい味のあるきれいなお酒! 小島杜氏いわく「飲んで心穏やかになるお酒を目指しています」


Number 1182019629日号

天穏(TENON)/島根県出雲市

心穏やかになる出雲のお神酒

(本文より)

日本酒の歴史が神話まで遡る島根県出雲地方。八岐大蛇(やまたのおろち)の伝説で八塩折(やしおり)の酒を大蛇に飲ませて退治したと記紀に残る。

その出雲で「天穏」を醸す板倉酒造。酒銘は日蓮宗の仏典にある「無窮天穏」から命名され、飲んで穏やかになる酒という。

〜この続きは誌面で〜

c

全量自家製米しています。

dd

歴史を感じる麹室

ff

麹は特製の木の箱で、時間をかけて丁寧につくります。

hh

生酛造りのお酒は、まさに心が穏やかになるような味

k

そして、天穏さんは酒粕が絶品! 「米の価値を最大限に生かすため、酒粕もおいしくなるよう考えています」と杜氏。おいしさから大人気で、毎年、完売するそうです。左は新しいタイプで爽やか。右の熟成タイプはクリーミィな甘さとコクとうまみがた〜っぷりで、食べ始めたら止まらなくなりました :-o しっとりしているので料理に使いやすい! 蔵の売店で販売しています。

ll

天穏のスタンダード商品ずらり!

生酛造りのお酒が、なんともきれいでなめらか

毎日飲める飽きの来ない味 ガツンと来る味よりも やわらかく 寄り添うような日本酒を

天穏 板倉酒造

img_6453253b51d22c606fa4c611a046f58f453168

2019629日号

◉デジタル版★ダイヤモンドオンラインからのお知らせ

本日よりダイヤモンドオンライン有料版がスタート(今までは紙の雑誌を購読しないとデジタルサービスが受けられなかった…ところ、デジタルだけでOKに!)

なんでも

・週刊ダイヤモンド(最新号と7年間のバックナンバー)

・ダイヤモンド社のベストセラー書籍

・ウォールストリートジャーナル(日本語版・英語版両方

この3つ合体させて、1800円で読み放題という!

へ〜〜。ダイヤモンド社は経済誌ばかりではなく様々なジャンルの書籍があるので、持ち歩けると嬉しい(今なら5000円のキャッシュバックもあるんですってよ、奥さま)

pc_cover_book

↑これらの人気ベストセラー本も読めるという大盤振る舞い。ハードカバーで買った本があるじゃないの。読書家の方ならすぐ元取れますわ。

ダイヤモンドオンライン


申し込み先 → https://promo.diamond.jp/select_img/


Topics: 新日本酒紀行 地域を醸すもの, 日本酒 | コメントは受け付けていません。

sohbet chat Kadin Sitemap Haber Edirne Tarih Sitemap Somine Mirc