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高岡の居酒屋・庄八

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ドッカーン! 所変われば品変わる。

Discover Japanで富山へ一泊二日出張、夜は高岡泊りでした。晩御飯はカメラマン工藤裕之さんおすすめの居酒屋「庄八」へ。写真は↑「骨まで食べれるブリ大根」580円也。芯までじっくりカカオ色にしみこんだ大根、ブリは骨までやわらか〜。残すところがナイほどの煮込み方です。

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こちらのお店、取材ではまったくありませんが、それはそれは素敵でありました!工藤さんサンキュー!NICE★CHOICE ;-)

スタンダードメニューの他に、手書きのメモ!?みたいなメニューにそそられました :-D

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直球ストライクという感じの魚介料理がズラリ!!しかも安い :-o

全部注文したい(笑)

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「真たらの肝とあら煮」400円

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「ハタハタ煮」 300円。富山では、ハタハタを煮て食べるんですね。

そして

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「牡蠣の昆布焼き」680円。ホイル包みで登場

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あつあつのプリプリ〜うまみたっぷり! 汁が勿体ない

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メモメニューをひと通り楽しんだので、使い込まれたスタンダードメニューを開いてみました。

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目移りしながら、揚げ物 No.1という「すり身揚げ」580円を注文!

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ぷくぷくまんまるのボール状です!
汁にすり身が定番の富山。すり身に自信あり。勿論自家製で香ばしさ、甘さ、ぷるぷるの質感。よござんした! :-o

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そこそこおいしい店だとわかり、「なまこ酢」680円も注文。なまこはいい店でないと注文できません〜

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わが席の担当の明るいマダム。注文とりも、お運びも、つねにニッコニコ。そして満面の笑みでかき揚げを持参。優しく受け取る編集部の渡邉一平さん

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かき揚げが立派だったのでこのボリュームを見せなくちゃ!と、2ショットを撮らせてもらうことに。「あら、いやだ〜」とマダム :oops:

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でも、次の瞬間はピース! あっかる〜い。それにしてもボリューミィ!

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「白えびのかき揚げ」680円です。パリパリのサクサク! うまし!安し!

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嬉しい予想外のうまいの連続に「ご飯も食べて帰りたい!」。

塩辛研究家(いつから)としては、富山の塩辛を知らずには帰れまい…

そ・こ・で〜〜

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白ご飯と味噌汁と塩辛で〆ました! ご飯は勿論、富山県産。

いやもう大満足。お会計は、日本酒も飲んでひとり3000円くらい。いいお店です!

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日本酒は、勝駒、遊穂、満寿泉、三笑楽など!

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お店の方は皆、明るい!

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照れながら、カメラを向けるとポーズをとってくれました :-o

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厨房壁面には、クイズもあり!

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ごちそうさまでした〜〜〜

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お店の前でパチリ。ジャンプしてくれましたが、暗くてブレブレ・・・

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カメラを貸してと…、我らの写真も撮ってくれました

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最後まで見送ってくれました。心のメモに刻みこんだ、また行きたいお店!高岡の庄八!

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炭火焼 庄八

ゆで紅ずわい蟹を発送しています!

撮影 RICOH GXR A16 24mm-85mm


Topics: ご当地もの | コメントは受け付けていません。

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