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地震への心がまえ

揺れがつづきます。大地震のときに慌てないための便利なマニュアル集を発見。しかと読み、いざという場面で役立つようにしたいもの。地震が終わって落ち着いてしまうと、つい忘れがちに。この機会に必要なものをまとめておこう!と肝に命じた次第(ってまだやってなかったんかい )

click → 地震に遭遇したときの対応マニュアル NEVERまとめ

click → 大地震が起きたときに 必ず読みたいハウツー

出典

風呂場の水は、翌日の風呂掃除までは抜かない。

懐中電灯とラジオはわかるところに置いておく。

非常食は電気・ガス・水道も止まった状態でも食べられるもの。

カイロをたくさん用意しておく。

自転車が便利

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…などいうアドバイスあり。言われると、ああそうだ!ということばかりです。

『料理通信』アンバサダー・宮城県二瓶香美さんのレポートをみると、缶詰は重宝。特にサバの水煮缶!「お腹さえいっぱいなら、どんな状況でも希望が持てるものなのです」確かに。

その他にも

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家族で落ち合う場所を決めておく。

エレベーターの場合、階数ボタンを全て押して止まった階で降り、階段で避難。閉じ込められた場合、長期戦を覚悟して体力を消耗しないようにする。

商業ビルにいた場合、出入口に殺到しない。出入口は一つでは無い。人の流れに流されない。

屋外にいた場合の注意 1.頭上注意。2.車が突っ込んでくるかも。3.陥没や亀裂から離れる。4.水辺から離れる。

海岸沿いの場合は、すぐに高台へ。「より遠く」ではなく「より高いところ」へ。

高圧電線に注意。切れて下に垂れ下がっている事もある。

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*エレベーターに乗らない、頭上注意など、日頃の意識も大切。

R0065564

鳥は飛び立てるけれど…。富山県滑川市にて。


Topics: 地震 | No Comments »

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