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境港へ(まるで日記)

境港へ帰る時は、米子自動車道・米子ICで降りるわけですが、途中、寄りたくなるのが本の学校。地元本が充実!店内にLa Barというコーヒー店あり。そして隣はユニクロ。方言まるだし会話を耳にしながら熱いコーヒーを飲むと「帰ってきたな〜」を実感。

最近NHKの『ゲゲゲの女房』の影響で、「なに、しちょうだ!」「いけん」「どげすうだあ」「だら」という言葉をオラにしてくれる人増えました。ありがとう。驚きます。

「だら」は特にハッとします。使い方要注意。

5月1日は父の誕生日。今年80歳。自宅でお祝いを。いつもの。

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ご近所、いろは寿司の出前です。ここは地元の魚しか使わないお寿司屋さん。寿司飯がちょっと甘めで柔らかでこれまた郷愁の味。自家製ガリが熟成味、好き。

蒸した白身と貝がなんだかわからない。「これなんだろう?」

「わからん」 「しらん」 「○○○じゃないか?」 「○○○かもしれん」

「まあそんなところだ」

…っておいしいけどわからずじまい。切り身になってしまうとトンとわからぬ魚介類。

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誕生日ということでcakeも。孫トリオが食べたいのであった。

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…というわけで身内ALBUM。薫さん(My姉)こんな感じでしたよー。(右)お土産酒のひとつが開運。母は84歳です。若いと思う。「ふれあいの家」というお年寄りが集まる施設でボランティアしています。うちでも外でもどこでもだいたい年長さんです。

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では乾杯!

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お酒を並べてみました。4月11日の報告も兼ねた銘柄。床の間に並べてみました。

「ほ〜っ驚いた。お酒屋さんみたいじゃのぉ〜」 まったくで。

宴会終了後。

兄は事務所(家の隣)でお仲間と会合あり。日本酒を飲ませてあげよう…ということになり。

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また場を変えて飲む。皆さんどうも、こんばんは。冷やでお燗で味わう。

お仲間のひとり、渡部敏樹さんがご自分で手がけた芋焼酎を。

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さかい夢の浜』をご持参。サツマイモは有機肥料100%、農薬不使用の自然栽培という。酒名は農園の名前だそうです。

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地元の千代むすびさんで造ってもらったそうです。やりますねえ。

渡部さんの後ろは『1月と6月』の阿部さんです。境港初のbook cafe!

ゲゲゲ関連の店以外にも境港には店があるんです〜(笑)

お店は明日紹介します。『1月と6月』2階ギャラリーで、6月2日から安西水丸版画展開催です。cafeのコーヒーは松浦珈琲の豆を使用!

●松浦珈琲訪問 blog



Topics: shop, ご当地もの, 日本酒 | No Comments »

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